ワシントン

【アメリカ土産4選】旅行のお土産は現地スーパーマーケットか、先にインターネットで買っておく方法はいかが?

ワシントンに旅行に行ってきたmafiです。

旅行のお土産って品物を選びますよね。

今回は、今回僕が先に準備したアメリカ土産について書いておきますので、参考になれば幸いです。

 

アメリカは大量、輸入の国

以前、ニューヨークに行った際にもお土産に悩みました。

ヨーロッパではお土産に向く小分けされた商品をよく見かけるのですが、アメリカは兎に角大きくて大量の商品ばかり。

そしてお土産ショップに行っても、アメリカ柄が書かれた品物を裏返すと「made in Chaina」なんて書かれていて、made in Americaが見当たらない。

結局お土産選びに疲れ切り、小分けされていないナッツチョコを買って帰り、みんなで直ワケしたのでした。

その経験を思い出し、今回はお土産の一部を先にインターネットで買っておくことにしたのです。

 

僕のお土産を渡す相手

職場の人たち
職場の人たち
  • 25~58歳の男女
  • 28人
  • なんでも食べるが、後で批評されること間違いなし
  • 可愛い系より、ブランド重視

数が必要な、この相手達に僕が選んだお土産は食品でした。

 

食べて無くなる食品がベスト

その1:フリトレー ポテトチップス

アメリカのお菓子で一番ポピュラーなのが、ポテトチップス。

アメリカのスーパーには、必ずと言っていいほどこのフレトレーのポテチが置かれている。

アメリカで買って帰ってもいいのだけれど、何しろサイズが大きすぎる。

そこでアマゾンを利用したところ、コブクロの商品が!

味は、

  • プレーン塩(黄色)
  • ちょっと濃い塩(ブルー)
  • サワークリーム(緑)
  • タコス(オレンジ)

の4種類で、味見もしたけどどれもめっちゃ日本人好みの味ではずれが無くて最高でした。

ただ、タコスについてはパッケージに日本語が印字されているので、人に渡す土産には適さないです。

 

その2:KITKAT キットカット

アメリカ発祥のチョコレート菓子と言えば、キットカット。

この品はちょっとサイズが大きいですが、その大きさがみんなが驚いて盛り上がったので良かったです。

 

現地で買うならスーパーマーケットへ

アメリカ現地のスーパーには、とにかく大容量の商品がたくさん!

目移りしてしまうお菓子がたくさんあるので、スーパーで選ぶのも楽しいです。

僕はスーパーマーケットで、

 
オレオやビスケット系、ハーシキスチョコレートを買って帰りました。

 
このハーシキスチョコレートは、特に美味しかったです。
現地で買った物は、2センチの円錐形のチョコが100個くらい袋に入っていました。

 

お土産にかかった総費用

  • フレトリ― 1,358円×2袋
  • キットカット 2,879円×4袋
  • 現地オレオ 300円×2箱
  • 現地ハーシーキスチョコレート 300円×1袋

 

総合計14,832円でした。

mafi
mafi
職場の人たちも、これだけの大量のお土産を渡すと、いかにもアメリカ的で大好評でしたよ。

アメリカ産のお土産を探す人へ

『made in America』の商品はいくつかあります。

●タオル

 
●靴

 
特定の人へのお土産にはいいかもしれません。