ワシントンに旅行に行ってきたmafiです。
先日ワシントンD.C.に旅行してきたのですが、空港の売店で“食べ物系の小分け土産”が全然ないことに驚きました。
きもうさ・会社で配れる小袋のお菓子が欲しい
・1ドル台の“ばらまき”を探したい
・Amazonでも先に買っておきたい
・「喜ばれる」アメリカらしいお土産が知りたい
こんな悩みにお答えしますので、良かったら参考にしてください。
【結論】迷ったらこの3つだけでOK


- フリトレー(小袋のアソート)
- ギラデリーチョコ(スクエアシリーズ)
- リンツ リンドール(大容量アソート)
理由は:
- 1袋あたり1ドル前後
- 嫌がる人がいない“鉄板の味”
- Amazonで買えるからスーツケース圧迫ゼロ
- 「アメリカ行ってきた感」が一番出る
- 同僚30人でも余裕で配れる
ではここから深掘りします👇
アメリカは「小分け文化がない」国
ヨーロッパのように“お土産専用品”が多くないのがアメリカ。
ワシントンD.C.も例外ではなく、スーパーに行っても とにかく量が多い。小分けは少ない。
なので、
- 小分け → Amazonで確保
- 現地のアメリカらしさ → スーパーで確保
このハイブリッドが最強です。
失敗しないお土産の選び方
特に会社へ配る人は以下を満たすものがベスト👇
- 個包装
- 食べ馴染みがある
- サイズが小さめ
- 日本人の口に合う
- 開封後に手が汚れにくい
この条件を満たすのが、実はAmazonで売っている並行輸入品です。
Amazonで買える“単価1ドル台”のばらまき土産10選


① フリトレー:スナックアソート(鉄板)
アメリカの会社員がランチで食べている、完全に“本物のアメリカ味”。
味のクセがなく、全世代受けします。
- 日本人にも合う
- 小袋が大量に入る(単価1ドル以下)
- 1つ食べると会話が盛り上がる
👉職場の30人向けに最強
② KitKat(アメリカサイズ)
アメリカのキットカットはとにかくデカい。
渡すと「え、でかっ!」と盛り上がります。
- 見た目のインパクトが最強
- 一部の味が日本にはない
- 1本で満足できるボリューム
③ ギラデリーチョコ(スクエア)
アメリカのサンフランシスコ名物で、ワシントンにもスーパーで必ず置いてあります。
- 上品な甘さ
- 女性に絶対刺さる味
- 1つで高級感あり
👉アメリカ土産で一番間違いないチョコ
④ リンツ リンドール(大容量アソート)
アメリカでも日本でも人気。
- 女性人気No.1
- 見た目が華やか
- 個包装がしっかりしている
“1ドル感”より“満足度重視”で最強。
⑤ ハーシー キスチョコ(アメリカの定番)
アメリカらしさで言うとコレ。
- 手に入りやすい
- 小さいから配りやすい
- 100個入など、コスパが良い
⑥ N.Y.キャラメルサンド(※番外編)
アメリカ産じゃないけど、“アメリカ感”が出る日本の名作。
- 英語表記のパッケージ
- 職場で確実に喜ばれる
- 失敗ゼロのお土産
🔥【新しく追加した流行りのアメリカ土産】
⑦ シグネチャープロテインバー(健康志向の職場に刺さる)
アメリカで人気沸騰。
- 添加物少なめ
- 小腹満たし
- 罪悪感ゼロ系スイーツ
タンパク質ブームで日本でも売れ始めているため、話題性バツグン。
⑧ LARABAR(自然派のアメリカを象徴するバー)
成分はほぼ“ナッツとデーツだけ”。
- 健康意識高い人に刺さる
- 1本100円台
- ナチュラルフード好きの女性に人気
⑨ NUTELLA(ミニパック)
海外YouTubeで流行、爆買いされている。
- 小型のヌテラがかわいい
- パン派の家庭で盛り上がる
- 子どもにも人気
⑩ タッパーウェア(実はアメリカ土産の隠れ定番)
意外だけどメチャ喜ばれる。
- 軽い
- アメリカで昔から愛されている
- “アメリカサイズ”の笑いがとれる
✔ 現地スーパーで買うならコレ


ワシントンのスーパーでは下記が鉄板です👇
- OREO チョコレートディップ
- ハーシー キスチョコの特大袋
- チートス大袋
- アメリカサイズのクッキー缶
写真映えするし、職場で話題になりやすい。
✔ 結論:お土産は「Amazonで7割+現地で3割」が最適解
Amazonで
- 小分け
- 軽い
- 日本向け味
を確保しておけば、現地で焦ることなくワシントン旅行を楽しめます。
そして現地では、
“アメリカらしさ全開のデカいお菓子”だけ買えばOK。
お土産のムダ買いゼロにできます!



















