【保存版】TP-Link UB500が“つながらない”原因はこれ!【アダプター不要で使う方法も解説】

mafiです。

きもうさ

・Tp-linkを購入したけれどもPCに繋がらない
・設定から確認したら「アダプターエラー」の表示が出る
・せっかく買ったので、使えるように解決方法を知りたい

こんなトラブル、めちゃくちゃ多いです。

結論から言うと――
tp-link5.0 が悪いのではなく、PC側の仕様と相性が原因 です。

この記事では以下を分かりやすくまとめます。

  • UB500(tp-link5.0)がつながらない本当の理由
  • 使えるようにする具体的な方法
  • オフラインPCでもOKな“アダプター不要 Bluetooth USB”
  • 代わりに買うべきモデル(Amazonリンクあり)

目次

■ 結論:tp-link5.0(UB500)がつながらない原因は“ドライバー必須だから”

実際に私が購入したのはこちら👇

このUB500は「USBに挿すだけでは動きません」。

✔ UB500(tp-link5.0)の特徴

  • ドライバー(アダプター)が必須
  • オンライン環境でのダウンロードが必要
  • 既存のBluetoothと“競合”してエラーが出やすい
  • オフラインPCではほぼ使えない

つまり、
職場のネットに繋がないPCに挿しても絶対に動きません。

私もこれで数時間溶かしました…。


【対策①】UB500を使いたい場合:ドライバーを入れるしかない

方法は2つ。

① 既存のBluetoothをOFFにする

既存BluetoothがあるPCは高確率で“ケンカ”してエラーを吐きます。

② オンラインでドライバーをダウンロード

TP-Link公式からアダプター(ドライバー)をDLし、
USBメモリでオフラインPCに移動 → インストール。

👉 これで使えますが、職場PCはそもそもインストール不可の場合が多いです。

▶ → その場合は次の方法(対策②)が最適です。


【対策②】オフラインPCでBluetoothを使いたいなら“tp-link4.0(UB400)”が最強

結論、
tp-link5.0 ではなく tp-link4.0(UB400)を買ってください。

これは ドライバー不要でそのまま動く神アイテム です。

👇これ


なぜUB400が最強なのか?(重要)

✔ UB400の特徴

  • Windows8〜11 → USBに挿すだけで自動認識
  • オフラインPCでもOK
  • アダプター不要
  • ドライバーのインストール権限が要らない
  • UB500よりエラーが圧倒的に少ない

✔ 注意

既にBluetooth機能のあるPCに挿すと“競合”して使えない場合あり。

BluetoothなしPC専用 と考えたほうが良いです。


Bluetoothキーボードの人がハマるワケ

Bluetoothキーボードには“USBレシーバーが付いてない”ため、
別売りUSBアダプター(tp-link)を使う必要があります。

一方、無線キーボードなら最初からレシーバーが付いています👇

エレコム ワイヤレスキーボード(USBレシーバー付)


無線キーボードに乗り換えるのも正解 です。


■【まとめ】tp-link5.0がつながらない理由と解決策

状況原因解決策
UB500がつながらないドライバー必須・既存Bluetoothと競合ドライバーを入れる / 既存BTをOFF
オフラインPCで使いたいUB500は不可UB400(4.0)を買う
Bluetoothキーボードだけ反応しないUSBレシーバーがないUB400か無線キーボードを買う

🏆 最終的なおすすめ

✔ オフラインPC・職場PC → UB400 一択

✔ 自宅のオンラインPCで最新規格を使いたい → UB500

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次