【美容・コスメ特化】日本未上陸ブランドも!安くて優秀なウォールマートコスメ

アメリカ旅行で「ウォールマートのコスメ売場」に寄ると、
じつは日本未上陸の掘り出し物がゴロゴロあります。
きもうさでも、
・種類が多すぎて選べない
・安い=品質が不安
・日本人の肌でも使える?
そんな不安、ありますよね。
そこでこの記事では、
「安い・高コスパ・日本人の肌でも使いやすい」
この3つを軸に、
ウォールマートで買うべきコスメを厳選して紹介します。
ウォールマートコスメが強い理由


旅行者目線で見ると、ウォールマートのコスメは
・デパコスほど高くない
・トレンドが早めに入る
・日本未上陸ブランドがある
この3点が魅力です。
しかも、
「安い=失敗しやすい」わけではなく、
実力派アイテムも多いのがポイント。
日本のドラッグストアと比べると
“海外らしさ”が一発で伝わります。
【選び方の判断軸】
迷ったら、次の3つを意識しましょう。
- 口コミ評価が高いこと
レビュー件数が多いものは信頼度UP - 肌タイプ・用途が分かりやすいこと
敏感肌・乾燥肌向けで選べる - 日本で代替品が高いものを狙う
例:美容液・コスメパレット
この3つだけで、失敗率がグッと下がります。
安くて優秀!ウォールマートコスメ10選
① e.l.f. Cosmetics(プライマー/アイシャドウ/リップ)
アメリカのコスメ好きなら知らない人はいない、
プチプラ人気ブランドの王道。
・発色が良い
・ラインナップが幅広い
・日本未発売アイテムあり
「安い=チープ」じゃなく、
使える実力派。
② Wet n Wild(ハイライト/コンシーラー)
プチプラの定番中の定番。
・肌馴染みが良い
・色展開が豊富
・コスパ最強
“安いのに満足感がある”タイプ。
③ NYX Professional Makeup(リップ/アイブロウ)
日本でも少し知られてきたブランドですが、
ウォールマート価格はさらに優しい。
色味のセレクションが豊富で、
コスメ好き女子へのお土産にもOK。
④ Milani(チーク/アイシャドウ)
パッと見、高見えするのに、
プチプラ枠で選べる優秀アイテム。
発色・質感ともにバランスが良く、
普段使いにも贈り物にも最適。
⑤ LA Colors(ネイル/メイクパレット)
日本未上陸感があるブランド。
・トレンド色多め
・ポップな見た目
・軽い&割れにくい
ばらまきコスメにも使える逸品。
⑥ Hard Candy(BBクリーム/アイシャドウ)
アメリカンビューティ系の代表ブランド。
“映える系コスメ”が多いので、
写真映えを狙う人向け。
お土産としても話題性があります。
⑦ J.Cat Beauty(リップ/グリッター)
日本未上陸系でありながら、
かわいさ重視派に刺さるアイテム。
若い世代や高校生への土産にも若干使える。
⑧ Physicians Formula(フェイスパウダー)
敏感肌にもやさしい処方で人気。
・低刺激
・ナチュラル仕上げ
・普段使いコスメ代表
“実用派”として間違いない選択。
⑨ Almay(アイシャドウ/リップ)
日本人の肌にも馴染みやすい色味。
敏感肌向けアイテムが多いので、
肌トラブルが気になる人へのお土産に最適です。
⑩ Burt’s Bees(リップバーム)
コスメというよりケア系ですが、
軽くて使いやすい定番。
・保湿力高め
・自然派系で安心感
・男女問わず喜ばれる
ばらまき用にも◎


失敗しない組み合わせ例
迷ったら、この組み合わせが鉄板です。
・ベースケア:Burt’s Bees リップ
・ベースメイク:Physicians Formula
・ポイントメイク:e.l.f. or NYX
このセットなら
**「使ったあとに手放せない」**アイテムが揃います。
まとめ|ウォールマートコスメは掘り出し物が多い


ウォールマート=安さだけ
というイメージを持たれがちですが、
**「実力派 × 手頃」**の組み合わせがいっぱい。
しかも、
日本未上陸ブランドや限定色があるので
“ここでしか買えない”感も出せます。
大切なのは、
「安いだけ」で選ばないこと。
用途 × 肌タイプ × 使用シーンを意識すると、
失敗しないコスメ選びができますよ😊

















